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第12回演奏会
2019年12月7日(土)13時開場 14時開演
京都コンサートホール・大ホール
 【全席自由】2,000円

2019年12月7日土曜日

第12回演奏会

J.S.バッハ ミサ曲 ロ短調(BWV232)

2019年12月7日(土)13時開場 14時開演
 京都コンサートホール・大ホール

  [指揮]石原 哲
  [ソプラノ]老田裕子
  [アルト]八木寿子
  [テノール]清水徹太郎
  [バス]片桐直樹
  [合唱]アンサンブル・ヴォ―チェ
  [管弦楽]京都シンフォニカ
  [オルガン]姫野真紀

チケット(全席自由:2,000円)は京都コンサートホール・
チケットカウンターにて販売中(12/6まで)→詳細はコチラ
当日券は12時45分から大ホール入り口にて販売いたします
その他、お問合せ先はチラシをご覧ください。


2019年11月27日水曜日

12月の練習

(1)2019年12月1日(日)のスケジュール
  (鴨沂会館 新館2階)
  ・練習曲目:バッハロ短調ミサ

1)12:30~12:45 発声(鴨沂会館 新館2階)
2)12:45~13:00 オケ準備待機(パート内連絡他)
3)13:00~14:40 全体練習第1部
4)14:55~15:00 全体連絡
5)15:00~16:50 全体練習第2部  

<百々代表/指揮者からのコメント>
・本番に向けて、最後の練習と思って臨んでください。
・24日の練習で何度も先生から指摘があったように、慣れによる
 緊張感不足が気になります。雑念を払ってピュアーな音に集中
 しましょう。
・初めて全員に立って歌ってもらいましたが、体力的にも大変さを
 感じられたと思います。
・インフルエンザも流行期に入っているようですから、手洗いを
 励行して予防に努めてください。 

<石原先生からのコメント>
・この段階で約束事を余り意識してもどうしようも有りません。
・「こうだったはずだ」という拘りを持たないで下さい。楽譜
 ばかり眺めてないで前を見る事。前回も書きましたが、支えの
 有る当たった声で、でも、重くならない事が肝要です。
・女声陣には失礼かも知れませんが、少年合唱のパートを歌って
 いるのだと意識して下さい。透明感の有る声、軽い声、でも
 支えは有るのです。
・男声陣も歌い過ぎて重くならない事(テンポも声の質も)を
 意識して下さい。

(2)今後の練習日・練習会場
 ・2019年12月6日(金) 午後6時半頃から
       京都コンサートホールにてリハーサル
 ・2019年12月7日(土)午前10時頃からゲネプロ
             14時から本番
2020年からは、次回の演奏曲:ドイツレクイエム(ブラームス)
の練習を開始します:楽譜をお持ちの方は新規購入不要。
 ・2020年1月12日 鴨沂会館.・201号室
 ・2020年2月9日 鴨沂会館.・201号室
 ・2020年3月8日 鴨沂会館.・201号室 
 ・2020年4月12日 鴨沂会館.・201号室 
 ・2020年5月10日 鴨沂会館.・201号室 

(3)VOCEの活動状況
 ・練習の音源は、VOCE通信(団員向け)でお知らせしたURLを
  直接クリックください。音源のページが開きます。
 ・関連情報に関して「Facebook」でも配信が始まりました。
  興味のある方はアクセスしてください。
      https://www.facebook.com/ensemblevoce/

2019年11月20日水曜日

11月の練習(その2)

(1)2019年11月24日(日)のスケジュール
  (鴨沂会館 新館2階)
  ・練習曲目:バッハロ短調ミサ 
1)12:30~12:45 発声(鴨沂会館 新館2階)
2)12:45~13:00 オケ準備(パート内連絡他)
3)13:00~14:40 全体練習第1部
4)14:55~15:00 全体連絡
5)15:00~16:50 全体練習第2部

<百々代表/指揮者からのコメント>
・残すところ、当日のゲネプロを含めても4回となりました。
・先生から何度も注意を受けているように「金魚」を卒業
 しましょう(麩《譜》ばかり追いかけない)
・もう一つ心がけてほしいことは、慣れてきたところの
 集中力を切らさないように。中音域の出しやすいところ
 もしっかり支えをして響きのある声で歌いましょう。
 そうしないとメロディーラインが浮き上がらず、
 バロック音楽の面白さが伝わりません。 

<石原先生からのコメント>
・練習も後僅かです。声の出口を自分で閉めない様に
 ご注意下さい。
・オケとの連携も固まりつつあります。後はどれだけ前に
 進めるかです。怒鳴らずに、響きの有る声が必要です。
・フレーズの終わりを伸ばし過ぎてブレスの後の出が
 遅れない様にご注意下さい。
・自分の頭の中で自分のパートや、オケを鳴らす練習を
 して下さい。その際は楽譜を見て結構です。

(2)今後の練習日・練習会場
 ・2019年12月1日 鴨沂会館・新館2階(オケ・ソロ合わせ)
 ・2019年12月6日(金) 午後6時半頃から
       京都コンサートホールにてリハーサル
 ・2019年12月7日(土)午前10時頃からゲネプロ
             14時から本番
 ・2020年1月12日 鴨沂会館.・201号室
 ・2020年2月9日 鴨沂会館.・201号室
 ・2020年3月8日 鴨沂会館.・201号室 
 ・2020年4月12日 鴨沂会館.・201号室 
 ・2020年5月10日 鴨沂会館.・201号室 

(3)VOCEの活動状況
 ・練習の音源は、VOCE通信(団員向け)でお知らせしたURLを
  直接クリックください。音源のページが開きます。
 ・関連情報に関して「Facebook」でも配信が始まりました。
  興味のある方はアクセスしてください。
      https://www.facebook.com/ensemblevoce/

2019年11月3日日曜日

11月の練習(その1)

(1)2019年11月10日(日)のスケジュール
  (鴨沂会館 新館2階)
  ・練習曲目:バッハロ短調ミサ 
1)12:30~12:45 発声(鴨沂会館 新館2階)
2)12:45~13:00 オケ準備待機(パート内連絡他)
3)13:00~14:40 全体練習第1部
4)14:55~15:00 全体連絡
5)15:00~16:50 全体練習第2部  

<百々代表/指揮者からのコメント>
・本番当日のステージ練習を含めても、練習は残すところ5回
 となりました。
1.音楽がしっかりと身体に馴染んでいますか。
2.「et」は短めで切ってテンポにのって次の言葉をはっきりと。
3.立ち座りに変更の可能性があります。
4.細かな変更が出てきますので、取り残されないように。 

<石原先生からのコメント>
・一番気を付けて戴きたいのは、「語尾を伸ばし過ぎて、次の
 出が遅れない事」です。
・「立つ場所」ですが、これはまだ確定では有りませんので、
 ご注意下さい。まだ下を向いている方が多いですが、その為に
 喉が押えられ、結果的に声が飛びません。胸を張り、少し斜め上
 を見る様に意識して下さい。

(2)今後の練習日・練習会場
 ・2019年11月24日 鴨沂会館.・新館2階 (オケ合わせ)
 ・2019年12月1日 鴨沂会館・新館2階(オケ・ソロ合わせ)
 ・2019年12月6日(金) 午後6時半頃から
       京都コンサートホールにてリハーサル
 ・2019年12月7日(土)午前10時頃からゲネプロ
             14時から本番
 ・2020年1月12日 鴨沂会館.・201号室
 ・2020年2月9日 鴨沂会館.・201号室
 ・2020年3月8日 鴨沂会館.・201号室 
 ・2020年4月12日 鴨沂会館.・201号室 
 ・2020年5月10日 鴨沂会館.・201号室 

(3)VOCEの活動状況
 ・練習の音源は、VOCE通信(団員向け)でお知らせしたURLを
  直接クリックください。音源のページが開きます。
 ・関連情報に関して「Facebook」でも配信が始まりました。
  興味のある方はアクセスしてください。
      https://www.facebook.com/ensemblevoce/