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第12回演奏会
J.S.バッハ ミサ曲 ロ短調(BWV232)
2019年12月7日(土)京都コンサートホール
男声募集中!特にテナー大募集!!



2016年2月14日日曜日

2月の練習

第11回定期演奏会に向けての練習が開始されています。
【 第11回 演奏会の予定 】 
時 期 : 2017年 秋頃
演 目 : フランツ・ヨーゼフ・ハイドン オラトリオ「四季」 
<団員募集中> 御一諸に歌いませんか!!

♪2月14日(日)の練習(@鴨沂会館)
(1)練習曲目・ハイドンオラトリオ「四季」 
 13:00-13:30 発声練習
 13:30-15:00 4声に分かれてパート練習
 (部屋)ソプラノ:201、アルト:202、テナー:101、ベース:301
 15:00-15:10 休憩
 15:10-16:40 全体あわせ練習
 16:40-16:50 連絡等
 練習する曲は、8番、9番の歌詞付けまで。2番、6番の復習も行います。
今回は2曲となります。1年間で13曲ですので、難易度・ボリュームを考慮しての曲数となります。
四季の筋書き、歌詞の逐語訳情報が回覧されています。VOCE通信をご覧ください。
まだ楽譜をお持ちでない方は金光さんからご購入ください。一冊2100円です。

(2)第10回定期演奏会のコメント
石原指揮者、百々団内指揮者から第10回定期演奏会のコメント・総括をいただきました。
<石原先生>
総括と言うのは苦手なんですが、、、ゲネプロの場所やオルガンの問題など、問題も多かったのですが、何とか無事終了して、ほっとしております。今後の問題点としては、音の立ち上がり・各パートのバランス・全体数の増加でしょうか。
<百々団内指揮者>
石原先生を迎え、新しいオーケストラとの協力体制で、無事演奏会を終え、聴いて頂いた方々からも好評を頂いているので、ホッとしたというのが正直なところです。
演奏については、ホールの助けもあってよく響いていたと思いますが、一つ一つの音に神経が行き届いていないということを痛感しています。
ピッチ、出だしタイミング、発音、子音の入れ方、最後の切り方、そしてそれをつないだフレーズのまとめ方、やるべきことはたくさんあります。
ヴォーチェは限られた時間で本番を持ちますので、各人が意識してやっていかないと、繰り返し練習で身に着けるという余裕はありません。
次のレパートリーはドイツ語というもう一つの要素が入ってきますが、緊張感のある練習を重ねて、良いステージをつくりましょう。
  
(3)演奏会のCD、DVDの入手方法
 ①CD
・2枚組です。演奏会の費用から捻出し無料でお渡しします。
 現在、作業中です。次回の練習時にお渡しすることが可能かもしれません。
 ②DVD
・これも無償でお渡しします。
 前回練習に不参加の方は石津代表よりお受け取りください。
 なお、BDに関しては申し込みのあった希望者のみ有料(100円)でお渡しします。
 これも作業中です。

(4)今後の練習日・練習会場
 ・3月13日 鴨沂会館
 ・4月10日 鴨沂会館
 ・5月 8日 鴨沂会館

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